以下のお悩みに当てはまった方、必見です。
お金が原因で夫婦喧嘩になる事も多いです。
ストレス溜まるその前に…
ポイ活でお悩み大解決です。
ポイントを貯めて、貯めたポイントで支払いをして、本来現金で払うはずだったお金を貯金出来ます。貯金ではなく将来の事を考えてiDeCoやNISAを利用するのもありです。
ポイントを貯めたり、貯めたポイントを活用する事だよ!
ポイ活の種類は大きく分けると2種類
・お買い物してポイントを貯める
・無料でアンケートやウォーキングをして貯める
お買い物をしてポイ活とは
お買い物をして商品を支払う際に、現金以外の方法で支払います。
現金でもお店のポイントカードでポイントを貯めて行く方法もありますが
こちらでは、現金以外でのお支払いを紹介します。
🌟お買い物編🌟
・クレジットカード
お買い物をする際にクレジットカードで決済する事によりポイントが付与されます。
ショップによってはポイントの二重取り・三重取り可能です。
クレジットカードのポイント還元率はカード会社によって異なる為、
ご自身にあったクレジットカードを使う事がおススメです。
クレジットカードって商品・家賃・光熱費、意外なものでは税金やお葬式の費用・宝くじもお支払い可能なんです。
国民年金保険料
令和6年度で1カ月16,980円です。
毎月納付だと1カ月16,980円ですが、
6ヶ月前納だと101,050円(割引額830円)
1年前納だと200,140 円(割引額3,620円)
2年前納だと398,590円(割引額15,290円)
まとめて支払うとお得なのにさらに…お支払いしたクレジットカード会社のポイント還元率分のポイントがもらえます。毎月納付でも現金で支払うよりクレジットカード支払いにする事でポイント貰えるなんて嬉しいです。
家賃
家賃のお支払いがクレジット可能な物件の場合家賃を支払いするだけで
毎月お支払いしたクレジットカード会社のポイント還元率分のポイントがもらえます。
ただ…手数料が無料かどうかを確認する事が必要です。
公共料金
電気代やガス代の支払いにもクレジットカードが使えます。地域によりますが水道料金に関しては地域によりますがクレジットカードで支払う事も可能です。
私の住んでいる地域は水道料金はまだクレジットカード支払いが出来なくて早くクレジットカード支払いが出来るようになってほしいです。
税金
法人税をはじめ、一部の自治体によりますが、住民税や固定資産税、自動車税、贈与税、相続税などの税金の支払いをクレジットカードで行えるものがあるので要チェックです。
新NISA
新NISAといえば投資益が非課税になる事がとても魅力です。本来は投資で得た利益には20%の税金がかかりますが、新NISAでは非課税で受け取ることが出来ます。
クレジットカードで積立投資をする際は、カード会社によって異なるため確認が必要です。
iDeCoは2025年2月現在クレジットカードでのお支払いは出来ません。
生命保険・損害保険
ほとんどの保険会社がクレジットカード払い可能です。
家賃同様、毎月支払う物なので保険の見直しをした上でクレジットカード払いに変える事で
ポイントももらえるので嬉しいです。
支払いの種類によっては手数料がかかる事もある為、手数料が無料かどうかを確認する事が必要です。
学費
限られてはいますが、高校・専門学校・大学の学費もクレジットカード支払い可能な学校もあります。学費公共スマート払いによる学費納付になります。
お葬式費用
家族が亡くなり悲しみの中でも、お葬式費用は掛かります。
お葬式費用は考えている以上に負担は大きく現金での準備は煩わしいものです。
クレジットカード会社によっては会員様割引などもあります。
宝くじ
今は、宝くじもネットで買える時代です。
夏の暑い中、冬の寒い中並ばずに家にいながらもクレジットカードの支払いを通して
購入可能です。
その際、公式サイトでの宝くじの購入で『宝くじポイント』も貯まります。
ポイントの二重取り可能です。
こうしてみてみると、毎月の支払方法をクレジットカードに変えるだけで
ポイ活出来るので、支払い方法の見直しもありです。
・コード決済
QRコード決済・バーコード決済の事で、QRコードまたはバーコードを利用した決済方法です。
ストアスキャンとユーザースキャンがあります。
ストアスキャンとは
お店の機械を利用してユーザーのQRコードをお店の方に見せてお支払い
ユーザースキャンとは
ユーザーのスマホを使ってお店のQRコードを読み取ってお支払い
貯めたポイントをそのまま使えるコード決済もあるのでかなりおススメです。
利用する際はチャージなのかポイントを使うのかのチェックが必要です。
・電子マネー
電子マネーとは電子データ化されたお金のことで、事前にチャージした金額から支払いができるプリペイド型の決済サービスでレジでカード又はスマホをかざすだけで支払い可能です。電子マネーにも種類があります。
交通系電子マネー
交通会社が発行している電子マネーで代表的なものがsuicaやPASUMOです。
交通系の電子マネーを使う事で、電車やバスなどの乗り降りがスムーズになり、切符を買う手間もありません。
クレジットカード系電子マネー
クレジットカードに紐づけ利用できる電子マネーで、代表的なものがiDやQUICKPayです。
クレジットカードと紐づいていますがサインや暗証番号無しで買い物できるので
決済もスムーズです。
流通系電子マネー
スーパーやコンビニなど一般的な店舗で利用でき代表的なものがnanaco・WAON・楽天Edyです。
コメント